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  • STH Japanについて

     

     

    私たちは独自の観戦ツアーやホスピタリティ商品を通じて、皆様を世界的スポーツイベントにご案内いたします。

    スポーツトラベル&ホスピタリティジャパン(STH Japan)は、日本においてスポーツホスピタリティを提供するリーディングカンパニーです。STH Japanは、英国のスポーツトラベル&ホスピタリティグループ(STHグループ)と株式会社JTBの合弁会社として2017年に設立されました。JTBは日本で最大の旅行会社であり、世界の中でも最大級の規模を誇り、30ヵ国、29,000人の社員が在籍しています。STHグループは、Sodexo社とMike Burton社との合弁会社です。Sodexo社はフランスに本社があり、グループで年間2.3兆円の売り上げのあるグローバルサービスカンパニーです。Mike Burton社は、世界最大級のスポーツイベントにおけるホスピタリティおよびトラベルプログラムの販売・運営において、30年以上の経験を持つ、英国有数のスポーツ旅行およびホスピタリティビジネス会社の1つです。

    STH Japanは当初、ラグビーワールドカップ2019のホスピタリティプログラムを管理および提供するために設立されました。12会場それぞれに提供するホスピタリティパッケージを設け、18部屋のプライベートスイートと共有レストランを備えたフラッグシップの特設会場を建設しました。総収容人数は1300人で、日本初の規模でした。ラグビーワールドカップ2019オフィシャルホスピタリティプログラムの詳細については、こちらをご覧ください。STH Japanは設立以来、日本で長年にわたり優れた評判を確保するという目標を持って成長してきました。

    STH グループは創業以来、2012年ロンドンオリンピックにおける公式の会場内ホスピタリティプログラムをはじめ、数々の実績を積み重ね、スポーツファンにユニークで忘れられない体験を提供するパートナーとして、世界の主要なスポーツイベント主催者から多くの信頼を得ています。これまで、ロンドン2012オリンピック、2017年IAAF世界陸上競技選手権大会、ラグビーワールドカップ2007、2011、2015、2019などの大会成功に貢献しています。

    RUGBY WORLD CUP 2019 MAKING IT HAPPEN

    COMPANY PROFILE

    会社名 STH Japan株式会社
    設立年月日 2017年2月1日
    資本金 750万円
    代表取締役社長 デラハンティ・ブレンダン・パトリック
    代表取締役 青木尚二
    取締役 サイモン・ジェフォード
    クリス・ジョン
    イアン・エドワーズ
    阿部一晴
    檜垣克己
    五十嵐善寿
    監査役 エレイン・クルック
    小林高広
    従業員数 75名(2020年9月現在)
    主な事業内容 スポーツホスピタリティーの販売並びにマーケティング、各種スポーツホスピタリティー商品や施設の企画及び運営、イベント及びチケッティング業務
    STH Japanがご提供する旅行やホスピタリティ情報をいち早く入手してください さらに詳しく
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